亜細亜大学
東京、八王子の奥にある亜細亜大に取材!
電車を乗り継いで、
川を越えた田園風景の先には山も眺められる・・
そんな武蔵引田駅から・・まだちょっとある
亜細亜大の合宿所に、やっと到着!
出迎えてくださったのは岡田監督。何ともいえない優しい笑顔☆
☆
ほっとする。雰囲気大好きです。
昨年も取材に行ったけど、
昨年より、ピリピリした感じを受けなかったぁ。
前々回優勝していて、
昨年は少し全体的に肩に力が入っていたよう・・・。
☆
今日aikoは4人の選手に取材したけど、
前回はディフェンディング チャンピオンとしてプレッシャーがかかっていた。
っと、2年生以上の選手は口々に言う・・。
優勝という大きな勲章の大きさを身にしみて感じたようです。
じっくり選手を育てていく・・。
夏の合宿では30㌔くらいを毎日走り、
多い日はなんと!!50㌔も走るそう。
(aikoが走ったら・・間違いなく救急車くるよぉ~・・。すごい!)
1年生の池淵智紀選手は、初めての夏合宿、距離に不安があったそう・・。
でも!!夏合宿で『岡田マジック』にかかった!!。
長い距離をうまくこなせるようなプログラムで、距離に不安はなくなった!!
という。
♪ すごい!! ☆!! ♪
季節が夏~秋・・冬と変わるうちに、結果として数字に変化が出てきた!!
との事!!
地元の出雲工業高校を卒業して、東京に出て来た。
アットホームなこの合宿所が気にいっているそう。
ご飯も毎食一緒。みんなの顔を見ながら食べる。
4年生の優しいお兄ちゃんと、
ちょっと恐い!?お父さん達(監督・コーチ)に囲まれて
亜細亜大学に来てよかった!!
と真っ白な歯をみせ、くったくなく笑う!!いい笑顔だったぁ。。。
♪
応援したくなる挨拶のしっかり出来る学生さん達。
穏やかな気もちになりました。
☆ ♪
箱根にかける思いは選手それぞれ。
最初で最後の箱根駅伝、責任のあるアンカーを走りたい4年生。
エントリーに選ばれて恐いもの知らずでぶつかっていくと意気込む1年生。
箱根のレースの話になると、目の奥にキリッとした意思が垣間見れる。
☆一生懸命に一つのことに取り組む姿がかっこよかった!☆
☆
☆
☆
帰りの電車を待ってると・・・!?
単線の奥に白菜を収穫するおじさん!
今日は、寒いし、白菜買ってお鍋だ!!なんて、考えっちゃった♪
もちろん買って帰ったよぉ♪
☆
♪
亜細亜大学!のびのび走って、上位狙って欲しいです☆
☆aiko☆
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