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2007年12月25日 (火)

亜細亜大学

箱根駅伝まであと日!Photo

東京、八王子の奥にある亜細亜大に取材!

電車を乗り継いで、

川を越えた田園風景の先には山も眺められる・・

そんな武蔵引田駅から・・まだちょっとある

亜細亜大の合宿所に、やっと到着!

出迎えてくださったのは岡田監督。何ともいえない優しい笑顔☆

            ☆

Photo_2

ほっとする。雰囲気大好きです。

昨年も取材に行ったけど、

昨年より、ピリピリした感じを受けなかったぁ。

前々回優勝していて、

昨年は少し全体的に肩に力が入っていたよう・・・。

          ☆

今日aikoは4人の選手に取材したけど、

前回はディフェンディング チャンピオンとしてプレッシャーがかかっていた。

っと、2年生以上の選手は口々に言う・・。

優勝という大きな勲章の大きさを身にしみて感じたようです。

Photo_6 亜細亜大学は距離をこなして、

じっくり選手を育てていく・・。

夏の合宿では30㌔くらいを毎日走り、

多い日はなんと!!50㌔も走るそう。

(aikoが走ったら・・間違いなく救急車くるよぉ~・・。すごい!)

1年生の池淵智紀選手は、初めての夏合宿、距離に不安があったそう・・。

でも!!夏合宿で『岡田マジック』にかかった!!。

長い距離をうまくこなせるようなプログラムで、距離に不安はなくなった!!

という。

       ♪    すごい!! ☆!! ♪

季節が夏~秋・・冬と変わるうちに、結果として数字に変化が出てきた!!

との事!!

地元の出雲工業高校を卒業して、東京に出て来た。

アットホームなこの合宿所が気にいっているそう。

ご飯も毎食一緒。みんなの顔を見ながら食べる。

4年生の優しいお兄ちゃんと、

ちょっと恐い!?お父さん達(監督・コーチ)に囲まれて

亜細亜大学に来てよかった!!

と真っ白な歯をみせ、くったくなく笑う!!いい笑顔だったぁ。。。

        ♪

応援したくなる挨拶のしっかり出来る学生さん達。

穏やかな気もちになりました。

 ☆   ♪

箱根にかける思いは選手それぞれ。

最初で最後の箱根駅伝、責任のあるアンカーを走りたい4年生

エントリーに選ばれて恐いもの知らずでぶつかっていくと意気込む1年生

箱根のレースの話になると、目の奥にキリッとした意思が垣間見れる。

    ☆一生懸命に一つのことに取り組む姿がかっこよかった!☆

Photo_4  ♪みんなみんな頑張れ!!♪

       ☆

           ☆

帰りの電車を待ってると・・・!?

単線の奥に白菜を収穫するおじさん!

今日は、寒いし、白菜買ってお鍋だ!!なんて、考えっちゃった♪

もちろん買って帰ったよぉ♪

Photo_5

          ☆

               ♪

亜細亜大学!のびのび走って、上位狙って欲しいです☆

☆aiko☆

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